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東京のビジョン
都市戦略02 高度に発達した利用者本位の都市インフラを備えた都市の実現
東京の姿
三環状道路の約9割が開通するなど、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会を支える道路交通ネットワークが形成されている。
首都圏空港の容量拡大や空港アクセスの改善により、外国人をはじめとする東京を訪れる人々の利便性が高まっている。
鉄道やバスなどのバリアフリー化やシームレス化が進むとともに、自転車の活用促進や歩行者に配慮した都市空間の創出など、国際都市・東京にふさわしい、利用者本位の交通体系が実現されている。
政策目標
社会や都民生活の指標・状況
首都圏の人や物の流れを支える広域交通インフラの整備が進展
関越道(大泉IC)から東名高速間(東京IC)の所要時間が5分の1に短縮(60分(環8)→12分(外環))
東京を訪れる人々の交通利便性が向上
主な取組の到達目標
三環状道路等の整備
中央環状線の全線開通(2014年度)
外環道の関越道から東名高速間の開通(2020年)
臨港道路南北線及び接続道路完成(2020年)
多くの人が集まる地区で歩行者に配慮した新たな都市空間を創出
自転車推奨ルートの整備と併せて自転車走行空間を倍増(累計264km)
東京の成長を支え、国際競争力を高める交通の実現
虎ノ門地区の交通結節機能を強化する地下鉄新駅やバスターミナルの整備
都心と臨海副都心を結ぶBRTを早期に導入
羽田空港へのアクセスを強化する空港直行バスの充実
鉄道やバスなど多様な交通手段を有機的につなぐシームレスな乗継を実現
東京の姿
首都圏の広域的な道路ネットワークの整備が進展し、東京の最大の弱点である渋滞が大きく改善するとともに、羽田空港の機能強化や東京港の再構築により、陸・海・空の結び付きがより強まり、国際競争力が向上している。
東京の持続可能な発展を支える、人と環境にやさしい交通体系が実現され、東京が世界一便利で快適な都市となっている。
政策目標
社会や都民生活の指標・状況
年間1億人を超える首都圏空港の航空旅客需要に対応
東京港の機能が強化され、安定的で低コストな物流サービスが実現
子供からお年寄りまで誰もが安心して快適に利用できる交通体系を実現
主な取組の到達目標
広域的な道路ネットワークの形成
区部環状・放射道路、多摩南北道路のおおむね完成、多摩東西道路の約8割完成、連続立体交差事業により累計446か所の踏切を除却
東京港の再構築
東京港のコンテナ取扱個数610万TEUに対応(2012年度比1.3倍)
首都圏の空港機能強化
空港容量の更なる拡大(2030年代)
歩行者に配慮した都市空間の更なる創出や自転車推奨ルートの拡大
舟運の更なる利活用や他の交通機関との連携強化
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